10.05
Sun
yamagata7.jpg
 季節のひとつが終わる。
熱が退いていく、もの哀しさ。
嫌だなあ。
 汽罐車も熱いボイラに降り注ぐ光で季節を想うのか?
 その「とき」を感じた。
古い滑走路に 夏草だけゆれてた
ファインダーをのぞいたらユーミンのメロディが浮かぶ。
シチュエーションに何の関係もないけれど。
 それでも嫌だなあ。

LOVE TOHOKU.
LOVE YAMAGATA.

スポンサーサイト

comment 0 trackback 0
トラックバックURL
http://aizurail.blog109.fc2.com/tb.php/435-56612f54
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top